NSGアカデミー東進衛星予備校は新潟・福島・山形・群馬の大学受験のための予備校です。
致道館
高前校

庄内エリアの
高校生と中学生を
全力
応援
します!

致道館高前校へ通うべき
3つの理由

2026年も多くの東進生が大幅な成績向上を達成し、志望校に合格!第一志望校の合格にとことんこだわります。
致道館高校の目の前に校舎があるため、致道館高校生や致道館中学生は毎日でも通いやすく、移動時間が無駄になりません。
致道館中学校対応コースを設置。
将来の難関大合格を見据え、徹底した先取りカリキュラムで指導します。

親身で熱い先生達が
全力で指導します!

致道館高前校ではFace to Faceの指導を心がけ、皆さんの夢や目標が実現できるようサポートしてまいります。勉強を頑張る源…それは『将来の夢、目標』『学びを通じて成長する喜び』ではないでしょうか。夢がある人もない人も、一緒に考えてみませんか?「前向きに、楽しく、一生懸命努力する」ことができる環境がここにはあります。ぜひ一緒に頑張りましょう!

校舎長

東北大学 経済学部

合格体験記を書く機会をいただきありがとうございます。私の経験が皆さんの力になれば幸いです。

私が東進に入学したのは高3の9月です。受験期は東進メンバーと話して気分転換したり、やる気を高めたり良い影響を受けました。皆さんも良い環境を作ってください。本格的に受験勉強を始めたのは部活引退後の夏休みからと遅くなりましたが、本気で部活に取り組んだことで、その後の受験勉強での集中力や体力に繋がりました。一度本気で取り組む経験が受験にも活きるのでぜひ経験してほしいです。
私が東進で特にお世話になったのは今井宏先生の「英語B組・実力アップ教室」です。私はとても英語が苦手で、悩んでいた時に始めました。今井先生の授業は一文一文丁寧に解説してくれ、次第に英文を読解できるようになっていきました。たまにする世間話も面白く、苦手だった英語のやる気を起こしてくれました。何より今井先生が勧めている音読は本当に力になりました。私が合格した要因の一つは、苦手だった英語を克服できたからだと考えています。
学習習慣も大事です。私は放課後、東進で21時まで勉強することを習慣づけました。東進という勉強に集中できる環境があることで、すぐに切り替えて勉強に励み、平日は5~6時間、休日は10〜12時間ほど安定して勉強できました。車での移動時間や平日の昼休みなど、少しの時間でも有効活用することが勉強時間の確保と単語力などの向上に繋がりました。 東北大学に合格した他の要因は、試験に慣れたことです。多くの過去問や予想問題を解き、問題形式に慣れ、共通テストや二次試験はいつもの模試のような良い緊張感で臨めました。それが本番で力を発揮できた要因です。また、過去問などの印刷や受験戦略の相談などの先生方のサポートもありがたかったです。
最後まで読んでいただきありがとうございます。皆さんの進路実現を願っています。頑張ってください。

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加藤 光太朗さん
(致道館高校)

東北大学 工学部 電気情報物理学科

受験本番、不安や緊張よりも嬉しい気持ちが僕の心を満たしていました。数時間の試験のため3年間努力してきたことを考えると、恐怖を感じる反面、自分の実力を確かめられることに喜びを感じるものでした 。

僕は部活動が忙しく、平日4日は19時まで、休日は半日の活動でしたが、自主練をしていたため朝、昼、夜は時々21時近くまで練習することがよくありました。しかし、その分勉強も頑張る必要を感じ、月間・週間・日単位で学習計画を立て、効率よく時間を使うように心がけていました。
といっても、本気で勉強し始めたのは3年の夏休みからで、自分で言うのもなんですが「遅すぎだろ」と思っています。それまでは部活をしていたこともありましたが、1日に3時間程度くらいしかしておらず、学習量が足りていない感じはありました。引退後はとにかく量をこなしていきました。質は量をこなしていくと後から追いついて来たので、精一杯取り組むのがベストだと思います。
ここで、僕の経験から皆さんに「時間管理」と「得意を活かす」ことを話していきます。
当たり前に、一日は何もしていなくてもあっという間に過ぎていきます。焦りは感じますが、一方でやる気は削れていきがちです。人は明確な目標があったら頑張れる生き物なのでスケジュール管理アプリを使ってタスクを見える化することで目的意識が芽生え、時間効率もよくなります。加えて自分の頑張りもわかるためやる気にもつながります。
次に、自分の得意を活かすことをしてみてください。僕は暗記が苦手で、「これはそういうもの」みたいな覚え方は極力避けるようにしていました。特に英単語は語源や音節ごとの意味、類似語と一緒に学ぶことで、応用力のある覚え方ができたと思います。また、文系教科が苦手でしたが、僕独自の論理体系を築き、理系的思考で当てはめていくことで、無理やり国語を攻略していました。 最後まで自分を信じ切ってください。

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松田 政宗さん
(致道館高校)

東京科学大学 理学院

 私が東進衛星予備校に入学したのは、高校3年生の夏でした。友人からの勧めがきっかけでしたが、当時の私は物理や化学に苦手意識を持っており、模試の成績も思うように振るわない日々が続いていました。しかし、東進の集中できる環境で腰を据えて勉強に取り組んだ結果、少しずつ手応えを感じ始め、それが確かな自信へと繋がっていきました。

 当初、私は東京大学を志望していました。東大の理科は圧倒的な処理速度が要求されるため、知識があっても時間内に解くのは容易でなく、非常に苦戦しました。この壁を乗り越える助けとなったのが、「過去問演習講座」と「本番レベル模試」です。ただ漫然と問題をとくのではなく、東進の講座を通じて問題の形式や解法のパターンを体系的に理解することで、効率的な解き方を身につけることができました。
 最終的には、自分の最大の強みである数学を最も活かせる東京科学大学へと志望校を変更しましたが、東大対策で培った演習量は無駄にはなりませんでした。両大学は問題形式に共通点も多く、東進で徹底的に鍛えたおかげで、本番では物理・化学ともに安定して高得点を取ることができました。特に過去問演習講座の添削指導では、一人ひとりの記述の癖に寄り添った具体的なアドバイスをいただけたことが、記述力の向上に直結したと感じています。
 また、東進の最大の魅力は私は学習環境にあると思います。同じ学校の友人が多く通っており、切磋琢磨できる仲間がいたことは大きな支えでした。夜遅くまで開館しているため、最後まで集中を切らさずに学習時間を確保できる点も、受験生にとって最適の環境でした。
 約一年間、ご指導いただいた先生方、本当にありがとうございました。後輩の皆さんの成功を心よりお祈り申し上げます。

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S.Kさん

東北大学 理学部 物理学科

私が東進へ通い始めたのは高校一年生の三月でした。一年生の頃は主に英語と数学の勉強に力を入れており、数学は青チャートを使い基本問題を確実に解けるようにしました。英語は一学期からコツコツ単語を覚えて、東進に入って英単語1800を始めるころには出てくる単語は全て分かるという状態でした。早いうちから英単語を覚えたことで二三年生での英語の学習がはかどりました。

東進に入ってからは、家で勉強に集中できなかったので毎日東進へ通い自習室で勉強するようにしました。そのおかげでモチベーションに頼るのではなく、習慣として、勉強が当たり前のものになりました。東進で取った講座は「ハイレベル物理」「ハイレベル化学」「数学ぐんぐん応用編」「微積もぐんぐん応用編」でした。物理は高校の授業では扱わない微積の考え方で教えられそれまでとは物理の問題を見る目が変わり、とてもシンプルに捉えられるようになりました。物理学科を目指したのもこの授業で物理学の美しさに気付かされたからです。
化学は特にテキストの質が非常に高く、二次試験で化学を使う人には全員にオススメしたい講座です。テキストの冒頭にもありますが「高校化学の必要十分な情報」が記載されているので、テキストを信じて何度も何度も復習すれば共通テストと二次試験の両方に通ずる学力が身に付きます。数学は量は膨大ですが真面目にやり切れば旧帝レベルであっても数学で差を付けられるようになります。数学の有名問題や、問題の作られる背景についても学べるので一段階上のレベルから問題を見られるようになりました。
最後に、東進へ通って一番良かったと思うのは一緒に高め合える仲間がいたことです。自習室の近くの席の友達が勉強しているのを見ると眠くても頑張ろうと思えたり、軽く雑談することでちょうどよい息抜きになったりしました。授業はもちろんこのような面でも東進には学力を上げる環境が整っているのでこれを読んでくれたみなさんも志望校合格へ向けて頑張ってください。

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佐藤 孝太さん
(致道館高校)

北海道大学 文学部 人文科学科

私が東進を知ったきっかけは、友達からの薦めでした。はじめは東進の映像授業を不安視していました。しかし、二年生の夏期特別招待講習に参加し、講座を受けてみると、授業の面白さと分かりやすさに満足感が満載で入塾することを決めました。

私は東進の講座で、志望校に合格するために必要不可欠だったと思うものが二つあります。一つ目は今井宏先生の英語C組です。私は元々、英語が苦手というわけではありませんでしたが高校に入ってからの成長があまり感じられていませんでした。しかし、今井先生から音読の重要性を熱弁されて、音読を四ヶ月ほど毎日欠かさず30分し続けました。結果として、英文に対して自信がつき停滞期から脱却した感覚がありました。二つ目は永井玲衣先生の現代文トレーニングです。私は現代文が得意ではなかった上に感覚で解いていたので好きではありませんでした。この講座を通して「構造的に解く」という解き方を学び、現代文の美しさに気付くと同時に、どんどん現代文が好きになりました。北海道大学の国語を解く上で私にこの講座は最適だったと思います。
さらに、私が二年生の時に受けた「共通テスト同日体験受験」の点数は合計で513点でしたが、本番の点数は822点で一年間で300点以上得点を上げることができました。年に何回も行われる「共通テスト本番レベル模試」と、その結果からたくさんのアドバイスをしてくれた東進のスタッフの皆さんがいてこその結果で、東進に入ってよかったと何度も思いました。二次試験の対策のために全力でサポートしてくださったのもありがたかったです。
最後に、私は今感じていることは、東進に入塾していなければ、北海道大学の合格は決して掴みとれなかったということです。この東進と共に受験を闘い抜いた経験を糧に、将来は教師となってたくさんの生徒が、独立自尊の社会・世界に貢献することができるように教え導き、私も成長し続けたいと思います。

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加藤 啓泰さん
(致道館高校)

住所 〒997-0037 鶴岡市若葉町24-33
<致道館高校前より徒歩2分>
電話番号 0235-24-55440235-24-5544
受付時間 火曜~金曜 14:30~21:00
土曜    13:00~20:00
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